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立風製陶株式会社
世 界のくらしを彩り
挑戦と共創で人と社会の歩みを支える
企業紹介
1914年(大正3年)に岐阜県土岐市で創業、2026年で112年目を迎える。徳利や食器製造から時代とともに変化を遂げ、現在は建築用磁器質タイルの開発・製造・販売を主力事業としている。
長年培ったセラミック技術を応用し、珪藻土の生活雑貨や卵の殻を再利用した環境配慮型商品の開発など、伝統の枠にとらわれないサステナブルなモノづくりにも積極的に挑戦している。
「世界のくらしを彩り、挑戦と共創で人と社会の歩みを支える」という理念のもと、変化を恐れず挑戦を続けている。タイルの彩りとセラミックの可能性を通じて、世界にワクワクを届ける共創パートナーとして、人と社会の歩みをサポートしていく。
こんな人が働いています!
代表取締役 社長
林 立之
「地元の見守り隊社長!」
出荷管理課 課長
鈴木 東子
「出荷を支える黒きつね」
製造部 部長
村上 司
「ジバニャン村上」
製造部 副部長
松本 明
「東濃チャレンジおじさん」
▽HPはコチラ▽
事業内容:内外装用磁器質タイルの開発・製造・販売及びセラミック製品の開発・製造
創業/設立年:創業1914年/設立1947年
代表者名:林 立之
本社住所:〒509-5202 岐阜県土岐市下石町141
従業員数:105人(2026年4月時点)
TEL:0572-57-6131
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